マネックス証券

手数料値下げでさらにパワーアップ!

NISAでの買付手数料は全額キャッシュバックされます!
株取引などで生まれた利益にかかる税金が【20%→0%】になるNISAですが、マネックス証券でNISAの制度を利用すると、商品の買付手数料がキャッシュバックされます。また、NISAを利用しない取引であっても、10万円以下の取引なら手数料は100円となっており、少額からの取引にありがたいサービス内容です。

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■もっと少額から運用を始めたい方にはワン株(ミニ株)
マネックス証券は、ワン株(ミニ株)のサービスがあります。通常、株は100株単位で購入する仕組みになっています。これを1株から購入できるようにしたのがワン株です。通常なら数十万を出さないと購入できない銘柄も、ワン株で数万円から購入できるようになります。売買手数料は、約定代金の0.5%(税別)となっています。

 

貸株サービスで利益を増やそう
マネックス証券には、貸株(かしかぶ)というサービスあります。これは銀行の預貯金のように、株を証券会社に預けることをいいます。2015年3月の実績では利回りが0.1%~0.5%です。これは大手銀行の預金金利(0.02%)を上回る率です。貸株に対応している銘柄の中には0.5%というボーナス金利が付くものもあります。上手に利用して株の運用益に貸株金利が加わればありがたいですね。ただし、配当金や優待の取り扱いが変わるので事前にチェックをしておきましょう!

 

■資産管理をするならMONEX ONEを活用しよう!
皆さんは自分の持っている預貯金などの資産の管理をどうしていますか?マネックス証券には、『MONEX ONE』という資産管理ツールがあります。これの便利なのは複数の銀行や証券会社の情報を自動的に取得してくれるという点です。また、資産設計アドバイスツール『MONEX VISION β』を連携させれば、簡単な分析やアドバイスが受けられます。これらのサービスはマネックス証券に口座を開設すれば、無料で利用ができるので有効活用したいですね。

 

IPO当選を狙うならマネックス証券。
ネット証券の中でもマネックス証券のIPO抽選は、「1人1票の完全平等な抽選(投資金額・取引実績等関係なしで、人の手が入っていない機械による抽選)です! ちなみに2014年のIPO取扱実績は39件でした。

 

米国株への投資にも向いています。特定口座にも対応!
外国株の投資の場合、利益が出た場合に確定申告をする必要がある『一般口座』の利用がメジャーです。しかし、マネックス証券の米国株口座では、確定申告不要の『特定口座』を利用した米国株取引ができます。売買手数料も大手ネット証券の中でも最安値水準(最低5ドル~)かつ、米国株の取扱銘柄数も約3,000という強みを持っています。

 

未成年の方も口座開設できます。
マネックス証券では未成年の方でも口座開設ができる貴重な証券会社です。教育をしているなど力を入れており、未成年の方でも口座開設数ができる、数少ない証券会社です。

 

キャンペーン情報
 ・マネックス証券で新規に口座を開設して、投資信託やFXなどの取引・NISA口座の開設などで最大51,000円がもらえます。(3月30日まで)

 

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。
注)記載された手数料はすべて税抜き価格です。

 

手数料

約定単位1注文の約定金額に対しての手数料。
約定代金 10万円 20万円 30万円 50万円 100万円 300万円
手数料 100円 180円 250円 450円 1000円 3000円

※税抜き表示となります。

1日定額 1日の約定金額合計に対しての手数料。
約定代金 10万円 20万円 30万円 50万円 100万円 300万円
手数料 2500円 2500円 2500円 2500円 2500円 2500円

※税抜き表示となります。

投資信託の取扱

投資信託本数 ノーロード本数(手数料無料) 積立投資用 積立金額
955本 374本 823本 1,000円

取扱商品

信用取引 IPO 貸株 夜間取引 デイトレ

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